成果を生み出す組織風土


もっとお客様に喜んでもらえるサロンにしたい

もっとやりがいのある職場にしたい

とクライアントサロン様から

ご相談を頂きます

求めるサロンづくりに向けてのご提案として

経営理念が無いサロン様には

「理念づくり」

のご提案

経営理念はあるけど理念が浸透していないと

「クレドの作成」

とその浸透の為の

「ルーティンワーク」

のご提案

などをさせて頂いています

でも何よりも大切なのは

組織の中に

「時間」

に対する意識があるかどうか…

と捉えています

目標達成の為に大切なのは

目標に対する考え方やスキルよりも

立てたプランを遂行する為の

時間管理だと思います

世界中の人に1日24時間が

平等に分け与えられています

成果を出している人は

この24時間を上手く使いこなせている人

ではないでしょうか

つまり時間に対する意識が低い人は

目標に対しての意識が低くなり

人に対しても、自分に対しても

甘えがちになっている様に思います

時間にルーズな先輩をみて

後輩は時間にルーズになっている様に

思いますし

勉強会やミーティングの

開始時間が守れない組織は

馴れ合いの風土になっていく様に感じます

風土づくりの第一歩は

時間に対する意識を徹底する事

それがやがて成果を出せる組織風土に変わり

プラスのスパイラルを生み出す根幹と言えます

つまり成果が出し切れていない私は

まだまだ時間管理が

不充分だという事なんですねー(汗)

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